着付け予約 Q&A
着付け予約について
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着付けの予約は |
早ければおよそ一年前から受け付けております。お日にちが分かり次第、できれば2ヶ月以上前からですと、ありがたいです。 時間が未定のままのご予約でも構いません。ひとまず「午前・午後」などとして、お知らせください。
★ご予約が重なりやすいシーズン★ ・成人式 →1年前〜半年程前までの予約がおすすめ ・卒業入学 →2ヶ月程前からの予約がおすすめ |
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着付けと美容院の予約をする場合、 |
一般的にはヘアセットを済ませてから着付けを行う順序が多いでしょう。(都合によっては逆の場合も)
・まず、着付けの仕上がり時間を決めます。 ・お支度の開始時間をお伝えいたします。 ・移動時間などを逆算して、美容院の予約時間を相談なさってください。 |
| 成人式の予約は、いつどうしたら? |
早いぶんには構いません。 「○○年度の○○市の成人式の予約をしたい」とご連絡ください。時期がきたら日取りは分かりますので、お決まりでしたらお申し込み下さい。例年、約1年ほど前〜半年ほど前のご予約が多いです。
お時間については、ご予約の順におおよその開始時間を決定します。そこから逆算して美容院のお時間をご相談されるとよいでしょう。 |
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希望の仕上がり時間ちょうどで、 |
状況が可能な限りは、ご希望に添います。 ただし、予約状況によっては、ご希望よりも早い時間になってしまうこともあります。ご案内の時間では無理だと判断された場合は、ご依頼を取り消していただいても構いません。
ご予約が重なるシーズンは、先にお申し込みの方から優先して、開始時間を決定します。 |
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着用当日が雨や雪の場合は、 |
期日までにご連絡を頂きますようお願いします。
また、当日が雨などの場合、以下のものを無料で貸出しすることも可能です。 ・草履カバー ・和装用レインコート |
事前の準備について
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来訪着付け
いつ頃持っていくの? |
着物一式がお手元にある場合
着物一式をレンタルする場合 |
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出張着付け
いつ頃確認するの? |
着物一式がお手元にある場合
着物一式をレンタルする場合 |
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来訪着付け
どうやって運んでいけばいい? |
●長襦袢・着物・帯は、たとう紙(専用の和紙でできたもの)に包んだ状態でお持ちください
●帯揚げ帯締めは、箱に入って入ればそのままでも結構ですし、かさばるようでしたら中から出しても構いません
●草履バッグは、箱のままか、箱から出してビニール袋などに入れた状態でもOKです
●足袋や下着・タオル・ひもなどの着付け小物は、大きい風呂敷や、大きい紙袋などにまとめて入れてお持ち下さい。 |
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出張着付け
どんな状態で準備したらいい? |
●長襦袢・着物・帯は、たとう紙(専用の和紙でできたもの)に包んだ状態で大丈夫です
●帯揚げ帯締めは、箱に入って入ればそのままでも結構です。たとう紙の中に一緒に入れておいても構いません。
●草履バッグは当日でも構いませんが、事前に確認しておくとよいでしょう
●足袋や下着・タオル・ひもなどの着付け小物は、きものバッグでも箱でも袋でも構いませんので、まとめておいてください。 |
着用当日について
| 料金の支払いはいつ? | 当日、着付けが済みましたらお支払い下さい。 |
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| 当日は、どういう服装がいい? |
ヘアセットが済んでいる場合は、頭から脱ぎ着するタイプの服ですとヘアが乱れてしまいます。 |
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きものを着ている間、 |
ご不明な場合は、お申し出ください。着付けが済みましたら、動作をお伝えいたします。 |